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行雲流水

福島県の美しい風景を届けたいと思っています。裏磐梯の四季、いわきの海、福島県内の桜、紅葉、新緑、雪景色、星空、山、川、滝、湖、花。

三春の桜 

三春町と言ったら桜、桜と言ったら三春町というくらいいい桜がたくさんあります。












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#Photo by horikoshi | 2017/04/26 (水)  11:11 | コメント: 2 | トラックバック: 0編集

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花園のしだれ桜 

蕾と満開の時に訪問。

満開もいいけど蕾もいいと思う。









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#Photo by horikoshi | 2017/04/19 (水)  17:44 | コメント: 4 | トラックバック: 0編集

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戸津辺の桜 

県内で1番早く咲くエドヒガン桜ですが去年と比べると一週間ほど遅れて満開となりました。












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#Photo by horikoshi | 2017/04/13 (木)  15:18 | コメント: 2 | トラックバック: 0編集

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雪桜 

27日思いがけない雪で芳水の桜が満開になりました(笑)







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#Photo by horikoshi | 2017/03/30 (木)  13:58 | コメント: 2 | トラックバック: 0編集

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秋元湖の情景 

1か月ぶりに訪れた裏磐梯。

久しぶりだったので太陽が東に寄っていたのを忘れていた・・・。

安達太良山の稜線が真っ赤になりあそこだけずいぶん赤いな~と思っていたら

赤い太陽が昇ってきた

隣にいた裏磐梯のカメラマン黒原さんも思ったより東側から出てきたと思ったのだろう

出る前は「あそこだけ焼けてるね」と言いい、出てきたら「太陽だったね」と言った。

そうだよな来週は彼岸だから東に寄ってるはずだと思った。

一か月来ていないと季節も変わりますね・・・。








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#Photo by horikoshi | 2017/03/17 (金)  14:02 | コメント: 4 | トラックバック: 0編集

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霧氷 










日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

霧氷

冷たい霧や雲が樹木や建物などに吹き付けたとき、表面に付着する氷。
細かい水の粒は過冷却になりやすく、0℃より低温でも水のままである。
これが風で運ばれて物体の表面に付着すると、凍結をおこす。
粒の大きさと数、温度、風速と付着面の捕捉(ほそく)率によりいろいろのものができるが、樹氷、粗氷、樹霜に分類される。
樹氷は白色不透明のもろい氷で、風に向かって成長し、羽毛、うろこ、えびの尾などの形になる。
よくみると、微細な氷の粒が積み重なっている。
平地よりも山地で、風が強いときできやすい。
粗氷は霧氷ほどもろくない不透明な氷層で、表面はやや滑らかである。内部には多くの気泡が入っている。
水の粒が比較的大きく、気温が0℃に近い場合にできる。
氷点下10℃くらいになると、発生はまれである。
飛行機の翼への着氷は、樹氷あるいは粗氷が多い。
樹霜は、細かい氷の粒も混じっているが、霜に似た氷の結晶が数多くくっつきあったものである。
成長して小さい木の枝の形になることもある。
過冷却の水の粒が物体の表面近くで水蒸気に変わり、昇華してできる。風が強くない晴れた夜から早朝にかけて霧が発生した際など、樹木や地物の風上側にできやすい。
樹氷の側面に付着することもある。



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#Photo by horikoshi | 2017/03/01 (水)  21:21 | コメント: 0 | トラックバック: 0編集

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